株式会社LPJが製作した短編映画『となりのトナ』(監督・脚本:三坂知絵子)が、「栃木国際映画祭2026 国際短編映画部門」コンペティション作品にノミネートされました。ワールドプレミア上映は2026年9月20日(日)で、国際短編映画部門プログラムG(15:40~17:20)内で実施されます。
上映会場は宇都宮短期大学 須賀友正記念ホール(栃木県宇都宮市下荒針町3829)です。当日は『となりのトナ ショートバージョン』として20分版が上映され、上映前に三坂知絵子監督が舞台挨拶を行う予定です。なお作品の本編尺は24分です。
LPJは2018年12月に設立し、2023年6月に法人化しました。子どもたちの文化的活動、とくに子役活動の支援を軸に活動しており、2024年から子どもが主役の映画製作を開始しています。完成した製作第二作が今回、国際短編映画部門の選考を通過した形です。
LPJは今回のワールドプレミアを起点に、国内外の映画祭での上映を目指すとしています。栃木国際映画祭での反響や評価が、次の上映機会の拡大に影響する見通しです。
【イベント情報】
上映日時:2026年9月20日(日)《国際短編映画部門プログラムG(15:40~17:20)》
会場:宇都宮短期大学 須賀友正記念ホール(栃木県宇都宮市下荒針町3829)
備考:上映前舞台挨拶あり(監督・脚本:三坂知絵子)
予告編URL(YouTube):https://www.youtube.com/watch?v=yO1KpaQUjMo
映画公式ウェブサイト:https://littleprofessional.jp/tona
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
LPJ製作第二作映画『となりのトナ』(監督・脚本:三坂知絵子) 栃木国際映画祭2026 コンペティション部門にてワールドプレミア上映決定!





