一般社団法人メディカルエステ協会の教育機関「メディカルエステ協会 札幌学院」(北海道札幌市中央区、学院長=鈴木肇)は2026年3月19日、約20年にわたり日本ユニセフ協会への寄付を継続してきた取り組みが評価され、同協会から感謝状を授与されたと明らかにしました。
寄付は「エステを通じて社会に貢献する」という教育理念のもとで続けてきた活動で、世界の子どもたちの健康と未来を守る支援につなげる狙いがあります。ユニセフは国連児童基金の活動を担い、子どもの保健・栄養、教育などの支援を行う国際機関です。
当日は日本ユニセフ協会の代表理事・西尾眞樹子氏のメッセージも寄せられ、協会側はエステティシャン育成を通じた社会貢献の歩みとして47年間の実績にも触れました。授与後には協会公式マスコット(広報部長)「ノア」が札幌学院を訪問し、記念撮影を行ったとしています。
札幌学院は感謝状授与を励みに、在校生とともに美容の仕事を通じた社会貢献活動を継続し、支援の輪を広げていく方針です。
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【社会貢献】メディカルエステ協会 札幌学院、ユニセフより感謝状を授与
