光JSみらいは、シリーズウェビナー第2弾としてクロストーク「幼児期から成人まで、多様な支援のあり方」を6月21日(日)にZoomで開催し、申込受付を始めました。参加費は無料で、登壇者は3名です。
対象は、日本語支援を必要とする外国ルーツの子ども・若者の支援に関心のある人や、教育、日本語教育、多文化共生、社会福祉、ボランティア関係者です。幼児期から成人期まで、年齢やライフステージで支援の形が変わることを踏まえ、現場経験と課題、支援への思いを共有します。
登壇するのは、保育や教育相談の経験を持つ鈴木真由美氏、企業でブラジル人従業員へ日本語指導を行ってきた木谷恵子氏、国内外の外国ルーツの子どもにオンライン日本語レッスンを提供する鈴木孝彰氏です。申込みはPeatixから行い、申込時に寄付金額を選択できます。
同団体は2022年4月設立で、5月23日には筑波大学の澤田浩子氏を招き、茨城県全域でのオンライン日本語教育の実践事例を共有しました。今回は当日視聴が難しい場合でも後日アーカイブ視聴に対応し、継続的な学びの機会を広げます。
【イベント情報】
開催場所:オンライン(zoom)
参加費:無料(申込時に寄付金額を選択可)
申込URL:https://hikarijsmirai202606.peatix.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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光JSみらい シリーズウェビナー第2弾申し込み受付中【6/21(日)】
