Well Body(東京都港区)は2026年5月12日15時から、肩こり・腰痛などの慢性痛対策と補助金活用をテーマにした無料オンラインセミナーをZoomで開きます。共催は株式会社ビットで、定員は50名、申込期限は5月11日です。
狙いは、慢性痛が招くプレゼンティーイズム(出勤していても不調で生産性が下がる状態)の改善と、エイジフレンドリー補助金の活用による職場改善コストの負担軽減です。定年延長や従業員の高齢化が進む一方、賃上げや物価高で環境改善に予算を回しにくい企業も多いとしています。
当日は登壇者の水野純一氏(Well Body代表取締役社長/理学療法士)が、医学的視点で慢性痛の根本原因を解説し、数分でできるストレッチや職場環境の改善ポイントを紹介します。あわせて、エイジフレンドリー補助金の仕組みと活用方法も説明します。同氏は整形外科クリニック勤務時に約2万人の施術経験があるとしています。
補助金の活用と健康課題の対策を同時に学べる場として、人事・経営層の参加を促し、健康経営を「コスト」ではなく「投資」として進める実践につなげる考えです。なお、同社所在地は資料内で港区と渋谷区の記載があり、確認が必要です。
【イベント情報】
セミナー名:ヘルスリテラシーで変える職場の不調対策と補助金活用 ~デスクワーク時代の慢性痛対策と生産性向上~
開催日時:2026年5月12日(火)15:00~16:00
開催形式:オンライン(Zoom)/参加費:無料/定員:50名/申込期限:2026年5月11日(月)
運営:健康経営NAVIテラス(https://kenko-navi.jp)
申込URL:https://kenko-navi.jp/public-seminar/online/25
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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肩こり・腰痛による生産性損失、補助金で解決できる!無料オンラインセミナー開催
