相鉄不動産とNTT都市開発が神奈川県横浜市泉区で開発した分譲マンション「グレーシアウエリス横浜ゆめが丘」(総戸数335戸)が完成し、2026年3月17日から入居を開始します。物件は相鉄いずみ野線ゆめが丘駅から徒歩1分、横浜市営地下鉄ブルーライン下飯田駅から徒歩5分です。
建物は鉄筋コンクリート造・地上10階建てで、敷地面積は12,523.79㎡、延床面積は27,662.05㎡です。竣工日は2026年1月13日で、専有面積は55.80㎡(2LDK)〜88.38㎡(4LDK)としています。
背景には「泉ゆめが丘地区土地区画整理事業」による駅前の再整備があります。同エリアでは2024年7月に大規模複合商業施設「ゆめが丘ソラトス」が開業し、「WELL-BEING TOWN ゆめが丘」として2025年度グッドデザイン賞を受賞しています。契約者属性では、居住地は神奈川県内が約86%(うち横浜市内約60%)で、世帯人数は2人が約61%、年齢構成は60代以降が約29%です。
今後は、ゆめが丘エリアで2件目の分譲マンションも建設中で、2027年春の入居開始を予定しており、住宅供給の継続が地域の住環境やにぎわいに与える影響が注目されます。
【商品情報】
物件名:グレーシアウエリス横浜ゆめが丘
所在地:神奈川県横浜市泉区ゆめが丘33-1
入居開始日:2026年3月17日
公式HP:https://graciayumegaoka.jp
契約者の声:https://graciayumegaoka.jp/voice.html
PRTIMES
PRTIMES
相鉄いずみ野線 ゆめが丘駅 徒歩 1 分の立地に「グレーシアウエリス横浜ゆめが丘」が完成
