KONCIWAは、アームカバーと専用アイスボトルを組み合わせた「循環冷却(サイクル・クーリング)」セットを、応援購入サービスMakuakeで2026年5月5日から先行販売します。着用で温まりやすいアームカバーを外出先で冷やし直し、冷感と紫外線対策の両立を狙います。

使い方は、温まったアームカバーを丸めてアイスボトルに入れ、ボトル内部の氷嚢の冷気で数分冷やして「冷却チャージ」する仕組みです。ボトルは二層真空断熱(SUS304)で、高さ22.3cm、直径6cm、重量約180g、容量260ml、内蔵するハーフ式シリコン氷嚢は70mlとしています。分解して洗える設計も特徴です。

アームカバーはUPF50+で、紫外線遮蔽率はブラックが99.9%以上、ホワイトが99.3%です。接触冷感の指標であるq-maxはブラックで0.385とし、PCM素材も配合したとしています。背景として、国内検査機関(ボーケン)のテストをクリアしたと説明しています。

今後は、2026年5月5日のMakuakeプロジェクト公開を起点に、猛暑の通勤やアウトドアなどで「冷感の復活」を求める層に向けて認知拡大を図る見通しです。

【商品情報】
Makuakeプロジェクト(2026年5月5日より公開):https://www.makuake.com/project/konciwa-ice-idea
公式オンラインストア:https://konciwa.com

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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