シャングリ・ラ 東京(東京都千代田区丸の内)は3月16日、28階のラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」で、SG GROUP監修の新カクテル4種の提供を始めました。提供は2028年2月29日まで、時間は17時30分~23時(ラストオーダー22時30分)で、料金は各2,860円(税込)にサービス料15%が加わります。

新メニューは「ハイボール・ブラン」「いちご最中」「太陽のマルガリータ」「シャングローニ」の4種です。SG GROUPは後閑信吾氏が率いるBARカンパニーで、ホテルをイメージして考案したカクテルをそろえ、国内外のゲストに日本のバー文化の魅力を伝える狙いがあります。

背景には、コロナ禍以降の訪日客増加やホテル滞在の楽しみ方の多様化があります。シャングリ・ラ 東京は、SG GROUPの理念に共感したことをきっかけにパートナーシップを組み、バー体験の価値向上につなげるとしています。

今後は、新カクテルの提供を通じて都心の静謐な空間での滞在満足度を高め、ホテル内でのナイトタイム需要の取り込みを進める見通しです。

【商品情報】
場所:28階 ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」
期間:2026年3月16日(月)~ 2028年2月29日(火)
時間:17:30~23:00(22:30 ラストオーダー)
料金:各2,860円(税込、別途サービス料15%)
詳細URL:https://www.shangri-la.com/tokyo/shangrila/dining/bars-lounges/lobby-lounge

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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