ジョンソンホームズ(札幌市西区)は2月25日、2025年10月18日~26日に実施した「JOHNSON’S CHARITY SALE」の売上金の一部として、札幌市内の子ども食堂5カ所へ計32万円を寄付したと明らかにしました。内訳は1カ所あたり6万4,000円です。

セールは期間中、参加店舗の会計を一律10%割り引く形で行い、その売上の一部を寄付に充てました。参加店舗はインテリア店「inZONE with ACTUS」2店、「The JOHNSON STORE」2拠点、ソファ工房・店舗「blocco」4店のほか、飲食のinZONE TABLE、The JOHNSON BURGER、JOHNSON’S TEA LOUNGEです。

寄付先は「子ども食堂 りんごの巣」「子ども食堂 ぐれ~す」「ていねコミュニティカフェ めりめろ」「すすきのわくわくカフェ」「二十四軒みんなの食堂『ごはん』」。子ども食堂は、子どもや地域住民に食事の場を提供する活動です。今回の寄付は同社として6回目です。

同社は新築・リフォーム住宅に加え、インテリアショップや飲食店など計11店舗を運営しており、今後も地域貢献・社会貢献の活動を継続する方針です。

【関連リンク】
inZONE with ACTUS:https://www.inzone.jp
The JOHNSON STORE:https://www.johnsonstore.jp
blocco:https://www.bloccoshop.jp
inZONE TABLE:https://www.inzone.jp/inzonetable
企業HP:https://www.johnsonhome.co.jp

PRTIMES

Share.