ポーラ文化研究所(東京都港区)は、化粧文化ギャラリーの2026年通期テーマ「よそおう わたし」の前期「鏡を見つめて」展を、2026年4月10日から9月25日まで開きます。開室は木・金曜の11時〜17時(最終入室16時30分)で、展示室面積は約14㎡です。

前期は異なる時代・地域の鏡を手がかりに、人々が自分らしい姿や装いを思い描いてきた歴史をたどります。関連プログラムとして、6月11日13時〜14時30分にゲストワークショップ(定員15人、先着・予約制)を実施します。

7月23日は展示担当学芸員によるギャラリートークを11時、14時、19時の3回行い、各回定員は10人です。9月24日には所蔵する柄鏡に触れられるワークショップを2回(各回定員8人)開催します。会場限定のアクリルキーホルダーは各300円で、全10パターンを2会場で分けて展開します。

今後は、後期「香りと暮らす」を10月9日から2027年4月2日まで(予定)実施し、テーマを「鏡」から「香り」へ移して化粧文化の捉え方を広げる見通しです。

【イベント情報】
会場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F)
開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30)※木曜日は一部予約制
申込情報:各プログラムの詳細・お申込みはPeatix ポーラ文化研究所公式ページ(https://polabunken.peatix.com)
ウェブサイト:https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery
参考リリース:https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/2026/02/26/20260226_POHD_CSRkeshobunka_release_.pdf

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