マザーハウス(東京都台東区)は、アパレルライン「ERIKO YAMAGUCHI」の2026年春夏コレクション“SCULPTED BY NATURE”を、2026年2月20日から順次販売します。取り扱いはERIKO YAMAGUCHI GinzaNovo店、大阪店、オンラインストア、マザーハウス一部店舗です。
今季は、天然素材が持つ風合いの違いを活かし、有機的なシルエットと建築のような構造美を併せ持つワードローブを提案します。素材の「揺れ」や「弛み(たゆみ)」といった特性をデザイン要素として捉え、構造的なシェイプの組み合わせで多彩な輪郭を作るとしています。
同ラインは2022年9月に誕生し、「布をまとう」感覚を軸に、都市生活に馴染む現代的なシルエットや色づかいを志向してきました。マザーハウスは2006年3月9日設立、資本金は2,795万円で、生産・開発は計6か国で展開し、直営店は約60店舗(国内50店舗)です。
今後は一部アイテムが4月上旬、別の一部が4月中旬に発売予定とされており、今季コレクションは春先から段階的に出そろう見通しです。
【商品情報】
発売日: 2026年2月20日より順次販売開始(2026SS)
取扱店舗: ERIKO YAMAGUCHI GinzaNovo店/ERIKO YAMAGUCHI 大阪店/オンラインストア/マザーハウス一部店舗
全ラインナップ: https://www.erikoyamaguchi.jp/pages/2026ss
詳細URL: https://www.erikoyamaguchi.jp/blogs/news/20260220
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
天然素材がつくる、建築のような構造美。 ERIKO YAMAGUCHI 2026SS “SCULPTED BY NATURE”
