ヤマト住建(本社・兵庫県神戸市、代表取締役・河本佳樹)は3月28日、「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」で特別優秀賞を受賞し、同表彰の受賞が16期連続になったと発表しました。省エネルギーやCO2削減への貢献が評価の軸となる制度での連続受賞となります。
同社は受賞商品「エネージュAF+」で、断熱性能を示すUA値0.28、建物のすき間の少なさを示すC値0.5以下を掲げています。これに加え、室内空気循環機能「Airフローシステム」や、天井埋込形加湿ユニット「AQUA Sitter(アクアシッター)」なども提案に含めています。
「ハウス・オブ・ザ・イヤー」は一般社団法人日本地域開発センターが主催し、躯体と設備を一体で捉えた省エネ性などを評価基準とします。同社は過去に大賞を4度(2014年度、2017年度、2023年度、2024年度)受賞した実績もあるとしています。
今後は、省エネ性能の高い住宅の普及を継続し、太陽光発電・V2H・蓄電池の組み合わせ提案などを通じて、CO2排出量削減やカーボンニュートラルへの貢献を進める方針です。
【関連リンク】
詳細URL: https://www.jcadr.org/hoty
資料PDF: https://www.yamatojk.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2026/01/HOY2025.pdf
公式HP: https://www.yamatojk.co.jp
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PRTIMES
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ハウス・オブ・ザ・イヤーを16期連続で受賞 省エネ性能の高い住宅を提供し続けるヤマト住建
