叡啓大学(広島市中区)は2026年2月12日(木)19:00〜20:30、PWS月次イベント「社会人キャリアラボ#3〜Iターン実践者が語る“広島で働く”というキャリア〜」を501教室で開き、参加者を募集しています。定員は20名、参加費は無料で、事前申込制です。

登壇するのは、県外から広島へIターンした阿部浩太郎氏(常石商事 事業開発部/叡啓大学客員研究員)と大野祐子氏(広島トヨペット 営業統括部/叡啓大学客員研究員)で、今井仁志氏(PWSプランナー)が進行します。

当日はトークセッションに加え、プチワークとグループシェア、交流タイムを実施します。30代後半〜40代を中心に、仕事や将来のキャリアに悩む人や、転居を伴うキャリアチェンジの体験談を求める社会人の参加を想定しています。

背景には、キャリアの折り返し地点で「このまま同じ組織で定年までよいか」「経験が社外で通用するか」といった不安が生じやすい状況があります。シリーズは今後、2月25日(水)にUターン事例、3月11日(水)に地域活性化を軸にした起業(内容は変更の可能性あり)を扱う予定です。

【イベント情報】
申込URL: https://forms.office.com/r/iBwfF7mckC
お問い合わせ: pws-info@eikei.ac.jp
公式サイト: https://www.eikei.ac.jp

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