名古屋市中村区の建設会社・中央組は5月16日(土)12時〜17時30分、本社前(並木1丁目53)で「第8回中央組感謝祭」を開きます。ネパール人社員がネパールカレーと特製ラッシーを提供するほか、5年間保存できる災害備蓄用パンを先着50人に無料配布します。

会場には子ども向けゲームコーナーも設け、家族連れの来場を見込みます。また今回は、名古屋市の障害者就労支援窓口「ウェルジョブなごや」と連携した就労支援マルシェを初開催します。就労支援は、障害のある人の働く機会づくりや職場定着を支える取り組みです。

中央組は資本金3000万円、1971年2月設立の地域密着型企業で、感謝祭は「地域への日頃の感謝」と「地域コミュニティとの絆を深めること」を目的に毎年実施してきました。企業と地域住民の関係づくりへの関心が高まる中、恒例行事として継続します。

同社は来年に60周年を迎える見通しで、福祉事業所との連携や地域支援を通じ、持続可能な地域コミュニティの発展に貢献していく方針です。

【イベント情報】
イベント名:第8回中央組感謝祭
日時:2026年5月16日(土)12時〜17時30分
会場:本社前(愛知県名古屋市中村区並木1丁目53)
内容:ネパールカレー・特製ラッシー提供/子ども向けゲームコーナー/「つながるマルシェ」/災害備蓄用パン先着50名無償提供
公式HP:https://chuogumi.com

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PRTIMES

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