アリスタ・木曽(愛媛県今治市)は3月8日の国際女性デーに合わせ、南アフリカの黒人女性醸造家ヌツィキ・ビエラ氏が手がけるワイン「ASLINA」から新レーベル「NDUBS(ドゥブス)」を発売します。ラインアップは白2,750円、ロゼ3,080円、赤3,080円(各税込、750ml)です。
発売に先立ち同社がXで行った「ご褒美ワイン」のアンケート(回答110人)では、気分を上げたい色は白35.5%、ピンク34.5%、赤30.0%でした。調査期間は2025年2月26日〜3月4日です。
同社は、味の好みだけでなく「心をどう整えたいか」を色で選ぶ動きが広がっているとみています。白は「疲れをスッキリ癒してまた頑張りたい」といった声があり、ロゼは見た目の楽しさ、赤は挑戦意欲の後押しとして捉えられたとしています。
NDUBSはスクリューキャップで、白はシュナン・ブラン98%とソーヴィニヨン・ブラン2%、ロゼはテンプラニーリョ100%、赤はピノタージュ91%とシラー9%を使用します。今後は公式ECでの販売を軸に、国際女性デーに合わせたギフト需要やセルフケア文脈での提案が広がるかが焦点です。
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PRTIMES
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【2026年最新調査】ご褒美の1杯、素敵な「色」で心をアップデートする新しいワイン
