大起水産(大阪府堺市)は2026年5月16日(土)、過去最大級となる第3回「生・本まぐろ解体ショー」を限定43店舗で同日一斉に実施します。各店で生(未冷凍)の本まぐろ計43本を解体し、総重量は約2トン超を見込んでいます。
対象は大起水産回転寿司、街のみなと、まぐろパーク堺本店などグループ内の店舗で、内訳は大起水産回転寿司27店舗、街のみなと13店舗などです。解体は各店舗の職人が一本の包丁で行い、捌きたてを寿司やお造り、柵(グラム売り)などで提供します(実施時間は店舗ごとに異なります)。
同企画は3月・4月開催分が好評だったことを受け、規模を拡大して実施します。生本まぐろは冷凍工程を経ないため鮮度の違いが出やすく、希少部位も含めて味わえる点が特徴です。これまでの累計解体本数は124本に達しています。
一方、商品は数量限定で店舗により取扱いが異なる場合があり、天候や交通事情などで入荷できない可能性もあるとしています。今後も反響次第で、同日開催型の販促イベントが定着するかが焦点になりそうです。
【イベント情報】
開催日:2026年5月16日(土)
開催場所:大起水産回転寿司・街のみなと 限定43店舗
開催時間:店舗により異なる(店舗一覧画像または添付PDFを確認)
公式HP:https://www.daiki-suisan.co.jp
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PRTIMES
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【圧巻の解体累計本数124本!】大起水産、過去最大級の「生・本まぐろ解体ショー」第3回を5/16(土)に開催!
