大阪メモリアルパーク竹田式古墳墓の契約者向け交流イベント「第一回 古墳同窓会」が2月6日、シェラトン都ホテル大阪で開かれ、契約者108名が参加しました。古墳墓を「死後の場所」に限らず、生前から人がつながる場として捉え直す取り組みです。
当日は、主催する株式会社前方後円墳の代表・竹田恒泰氏が講話し、霊園関係者と設計者の平野玲以氏が開発背景を共有しました。その後、参加者同士の懇談・交流を行い、契約者間の情報交換の機会を設けました。
背景には、墓じまい(墓所を整理し遺骨を移すこと)や承継者不在の課題があります。主催側によると、古墳墓は一般的な樹木葬と同等の価格帯で、毎年の管理費が不要な点が特徴だといいます。
今後は、古墳墓を通じて継続的に交流機会をつくり、霊園関係者や終活事業者と連携した企画を進める方針です。最新情報は「古墳の窓口」のメール配信で案内するとしています。
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PRTIMES
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大阪メモリアルパーク竹田式古墳墓「第一回 古墳同窓会」を開催 〜ご契約者108名が集い、生前からつながる新しいお墓のかたち〜
