東京・上野の大本山 寛永寺は、春限定の「徳川切り絵御朱印」2種の授与を2026年3月14日(土)から始めます。授与場所は寛永寺 根本中堂(東京都台東区上野桜木1-14-11)で、数量限定のため無くなり次第終了です。

本企画は、東京都中央区の株式会社ELternalがプロデュースし、春の参拝の証として寛永寺ならではの春の情景や縁起を感じられる意匠を打ち出します。切り絵御朱印は紙を切り抜いて図柄を表現する御朱印で、立体感のある造形が特徴です。

寛永寺は寛永2(1625)年の創建で、2025年に創建400周年を迎えました。徳川将軍家の祈祷所・菩提寺として知られ、歴代将軍15名のうち6名が寛永寺に眠るとされます。2023年に寺院として初の切り絵御朱印の授与を始めて以降、全国から参拝者が訪れている背景もあります。

今後は公式Instagramなどを通じ、限定切り絵御朱印や寺院情報の発信を継続する予定で、上野エリアの観光需要とも連動した展開が見込まれます。

【商品情報】
授与日程:2026年3月14日(土)~(数量限定、無くなり次第終了)
授与場所:寛永寺 根本中堂(東京都台東区上野桜木1-14-11)
公式HP:https://kaneiji.jp

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PRTIMES

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