岡山大学(岡山市北区)は2026年6月16日、津島キャンパスの第二体育館に新たな愛称「両備アリーナ」を付与し、両備ホールディングス(岡山市北区)との契約締結を記念した「RYOBI ARENAネーミングライツオープニングセレモニー」を開きました。

ネーミングライツは、企業などが施設に愛称を付ける権利を得る仕組みです。今回、第二体育館の呼称を「両備アリーナ」とすることで、学内外での認知を高め、利用の場面での分かりやすさ向上も見込みます。

岡山大学は、施設の魅力向上と大学および地域の活性化への貢献、企業との連携機会の拡大を目的に、施設への愛称付与の取り組みを進めています。発表は2026年6月19日21時30分に掲載されました。

今後は「両備アリーナ」の名称を広く浸透させ、学生の成長と地域交流の拠点として、施設の活用をさらに広げていく方針です。

【イベント情報】
イベント名:RYOBI ARENAネーミングライツオープニングセレモニー
開催日:2026年6月16日
会場:岡山大学 津島キャンパス(岡山市北区)
詳細URL:https://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id15446.html

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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