浅草ビューホテル(東京都台東区)は2026年3月6日、27階レストランを「THE ASAKUSA DINING Chinese唐紅花 French蒔絵」としてリスタートし、日本各地の食材をテーマに巡る企画「味紀行」を始めます。第一章は「秋田の味覚」で、提供期間は3月6日〜4月30日です。

新店舗は中国料理とフランス料理の2ブランドを同一空間で展開し、フルコースを提供します。同じテーブルでも別々のコースを選べる運用とし、用途や好みに合わせやすい設計です。価格はFrenchが1万円・1万5000円・2万円、Chineseが7000円・1万円・1万3000円・2万3000円(いずれも税込・サービス料込)です。

企画の狙いは、2つの調理技法で地域食材の個性を引き出し、地域の食文化を旅するように味わう体験を提供することです。なお食材は天候や収穫状況により変更になる場合があります。

今後は年間で5地域(秋田・石川・沖縄・新潟・北海道)をテーマに展開予定で、石川は5月1日〜6月30日、沖縄は7月1日〜8月31日、新潟は9月1日〜10月31日、北海道は11月1日〜12月31日を予定しています。

【商品情報】
秋田の味覚 提供期間:2026年3月6日(金)~4月30日(木)
予約(オンライン):https://www.tablecheck.com/ja/viewhotels-asakusa-thedining/reserve/message
予約(電話・10:00〜17:00):03-3842-2124 / 03-6736-6267
店舗ページ(THE ASAKUSA DINING Chinese唐紅花 / French蒔絵):https://www.viewhotels.co.jp/asakusa/restaurant/thedining
特設ページ(THE ASAKUSA DINING 味の紀行):https://www.viewhotels.co.jp/asakusa/ajikikou_lp

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.