神戸市中央区の「神戸布引ハーブ園/ロープウェイ」(標高約400m)で、ネモフィラ約4,200株が見ごろを迎えました。見ごろは5月上旬~下旬で、花畑内にはハンモックやベンチが設置され、青い花に囲まれて休憩できる期間限定スポットとして楽しめます。

運営は神戸リゾートサービス株式会社です。場所は園内の「四季の庭 -いやしの庭-」で、周辺の芝生ではピクニックもしやすい環境としています。ネモフィラの品種は「ネモフィラ メンジェシー」です。

同園はテーマガーデンが12あり、園内では約200種・計75,000株のハーブや花を鑑賞できます。アクセスは新神戸駅から徒歩約5分で、ロープウェイは所要約10分間の空中散歩となります。

今後はネモフィラのピークが5月下旬まで続く見込みで、カモミールは5月上旬~6月上旬、ローズは5月中旬~6月下旬に見ごろを迎える予定です。

【関連リンク】
詳細URL: https://www.kobeherb.com/topics/41742
デジタルブック(2026春の季刊紙「HERB GARDENS PRESS」): https://my.ebook5.net/Kobe_Nunobiki_Herb_Gardens/Press_spring
デジタルブック(総合パンフレット): https://my.ebook5.net/Kobe_Nunobiki_Herb_Gardens/Pamphlet

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.