阪急各線の駅ナカ・駅チカにあるベーカリーカフェ「フレッズカフェ」で、春の新生活応援企画「駅から始まるパン習慣」が2026年4月1日から始まります。運営する阪急デリカ(大阪府池田市)が、新作のパンやスイーツ、スムージーを順次投入します。
新商品は持ち帰りと店内飲食で税込価格が異なり、例えば「ハムエッグクロワッサン」は持ち帰り432円、店内飲食440円です。「ちぎれるミルクフォカッチャ」は270円(店内275円)、「粒マスタード香るポテトウインナーパニーニ」は378円(店内385円)など、通勤・通学時に買いやすい価格帯をそろえます。
甘い系では「バナナブレッド」が1,728円(店内1,760円)、1/8カットは216円(店内220円)。店内飲食限定の「バナナブレッドプレートセット」は959円で、提供は9時〜閉店30分前まで、ドリンクなし単品は660円です。ドリンクでは「練乳いちごミルクスムージー」が648円(店内660円)で、朝食から間食まで幅広い利用を想定します。
進学・就職・転勤で生活リズムが変わる春に、駅で手軽に買える食事提案を前面に出し、駅利用者の朝食・昼食・デザート需要の取り込みが進むかが注目されます。
【商品情報】
企画名:駅から始まるパン習慣(2026年4月1日開始)
フレッズカフェ:阪急各線の駅ナカ・駅チカに店舗を構えるベーカリーカフェ
提供時間(バナナブレッドプレートセット):9時~閉店30分前まで
公式HP:https://hankyu-delica.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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【フレッズカフェ】春のスタートをパンで応援‼『駅から始まるパン習慣』を開催いたします。
