阿部養庵堂薬品(東京都中央区)は2026年8月8日、スキンケア新商品として化粧水「養庵堂 13ローション」(120mL、税込8,200円)と乳液「養庵堂 13ミルク」(100mL、税込8,800円)を発売します。両製品は、13種類の保湿・整肌成分を用いた独自設計「セノリバイタル13*¹」を核に開発しました。
同社はロンジェビティ社会を見据え、加齢に伴う細胞の状態に着目する研究領域「セノリティクス」をスキンケア発想に応用しています。美容液「養庵堂 13セラム」に続く選択肢として、洗顔後の肌を整えるローションと、うるおいを保ちやすくするミルクを追加し、日々の手入れの基本工程をカバーします。
商品設計では、ローションを「土台」、ミルクを仕上げの「定着」を担う位置づけとし、13成分を軸にした処方設計を共通化しました。同社は1731年創業、1984年12月設立で、資本金は1,000万円です。
今後は、美容液を含む“13シリーズ”としてラインアップを拡充し、ロンジェビティ発想のスキンケア提案を強めるとしています。
【商品情報】
養庵堂 13ローション:化粧水/120mL、8,200円(税込)、発売日:2026年8月8日
養庵堂 13ミルク:内容量100mL、8,800円(税込)、発売日:2026年8月8日
公式HP:https://www.abeyoando.co.jp
企業URL:https://corp.abeyoando.co.jp
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PRTIMES
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阿部養庵堂薬品、新商品『養庵堂 13ローション』『養庵堂 13ミルク』を8月8日(土)に発売。独自処方「セノリバイタル13*¹」を開発の核に。






