ウータン・森と生活を考える会は5月30日14時~16時、大阪市立生涯学習センター(大阪駅前第2ビル6階)とZoomのハイブリッドで、COP30報告会「アマゾンの森から未来を問う」を開きます。講師はジャーナリストの下郷さとみさんで、参加費は無料です。申込締切は5月29日です。

報告会では、COP30(国連気候変動枠組条約の会議)の成果に加え、ブラジル現地取材に基づくアマゾン先住民の声を共有します。テーマは「自然の権利」と「気候正義」で、環境負荷の影響が大きい地域の立場も踏まえて議論します。

参加方法は会場参加またはオンライン参加で、申込フォームから事前申し込みが必要です。フォームが開けない場合は、氏名と参加方法(会場/オンライン)を添えて連絡します。終了後は有志の懇親会も予定されています。

主催者は、市民が最新情報を学び具体的な行動を考える場にしたいとしています。今後は、報告内容を踏まえた地域での発信や連携の動きが広がるかが注目されます。

【イベント情報】
イベント詳細URL:https://d.bmb.jp/9/3002/2288/31587
申込URL:https://d.bmb.jp/9/3002/2290/31587
会場:大阪市立生涯学習センター 第2研修室(大阪駅前第2ビル6階)
連絡先メール:contact-hutan@hutangroup.org
主催者ページ:https://hutangroup.org/archives/6122

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.