カスタムオーダーのビジネスウェアブランド「FABRIC TOKYO」は2月5日、2026 SPRINGのシーズンテーマ「解放」を表現したアートワークをECサイトで公開しました。アートワークは「東京の街」を舞台に制作し、展開テーマは5つです。
5テーマは「#navy_evolution」「#flight_jacket_for_motion」「#one_more_shirt_one_more_day」「#cool_down_biz」「#style_up」。定番のオーダーセットアップに加え、新作のオーダースカートスーツなどを掲載し、全国10店舗のリアル店舗とECサイトで購入できます。
背景には、デザイナーの欧州滞在で酷暑など気候変動が世界共通の課題だと実感したことがあります。クロード・モネの絵画「サンラザール駅」の淡い光の表現から着想し、軽やかに熱を受け流すファブリック(生地)や余白あるロケーションで「解放」を表現したといいます。
同社は2012年4月設立、資本金は5000万円。今後も「Lifestyle Design for All」の実現に向け、カスタムウェアの民主化を掲げた取り組みを続けるとしています。
【商品情報】
掲載アイテム:全国のFABRIC TOKYOリアル店舗、およびECサイトで購入可能
アートワークページ:https://fabric-tokyo.com/artworks
公式サイト:https://fabric-tokyo.com
企業サイト:https://corp.fabric-tokyo.com
PRTIMES
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FABRIC TOKYOが、2026 SPRINGのアートワークを公開
