横浜市は2026年3月19日(木)14時から、横浜市役所アトリウムで「GREEN×EXPO 2027 開催1年前発表会」を開き、横浜市出展の概要やボランティア募集、チケット販売に関する最新情報を示しました。GREEN×EXPO 2027の開催期間は2027年3月19日(金)~9月26日(日)で、区域は約100ha(会場区域80ha)です。
横浜市出展では、建物空間を活用した発信拠点(約3,000㎡)と、会場最大級のフィールド拠点(約10,000㎡)を計画しています。先進技術体験ゾーンには、資源循環(使った資源を再び活用する考え方)に挑戦する企業33組が参加するとしています。
運営面では、横浜市出展のボランティア募集を2026年7月に開始予定です。会場アクセスは周辺4駅からのシャトルバス運行や直行バスを検討中で、来場者の移動手段の確保を進めます。発表会には横浜市長の山中竹春氏らが登壇し、資源循環型ユニフォームも初披露しました。
今後は、こども招待・学校招待の方針に基づき来場促進を図るほか、横浜市の個人版ふるさと納税の返礼品として前売り入場チケットを追加し、寄附受付を2026年4月1日から始める予定です。
【イベント情報】
イベント名:GREEN×EXPO 2027 開催1年前発表会
日時:2026年3月19日(木) 14:00〜15:00
会場:横浜市役所アトリウム(〒231-0005 横浜市中区本町6-50-10 横浜市役所1Fアトリウム内)
公式サイト:https://expo2027yokohama.or.jp
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PRTIMES
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GREEN×EXPO 2027 開催1年前発表会を開催しました
