KONCIWA(東京都文京区)は2026年3月20日、形状記憶加工により約5秒でたためる晴雨兼用の軽量折りたたみ傘「KONCIWA MFU5S AIR」を新たに投入しました。重さは約199gで、同シリーズ従来モデル約220gから約21g軽量化しました。

新製品は、熱加工による形状記憶の生地で折り目が整いやすく、収納を短時間化した点が特徴です。生地は340Tの高密度防水生地を採用し、ブラックコーティングでUPF50+、UVカット率100%をうたいます。日差し遮断による遮熱効果は最大−20℃としています。

骨組みはグラスファイバーとアルミ合金を用い、6本骨・親骨50cm。使用時直径は約90cm、収納時の厚さは約4cmで、自動開閉機能も備えます。通勤・通学や旅行、出張など、携帯性を重視する層を想定します。

2025年にヒットした「MFU5S」シリーズの最新モデルとして、軽さと機能の両立を前面に出しました。価格や販売開始日、販売チャネルの詳細は現時点で明らかにされておらず、今後の展開が焦点になります。

【商品情報】
商品名:MFU5S AIR 最軽量 6本骨 90cm 形状記憶折りたたみ傘
詳細URL:https://konciwa.com/products/mfu5s-air-compact-umbrella-konciwa
公式HP:https://konciwa.com

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PRTIMES

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