Teseraは『大勉強』編集長の坂矢悠詞人氏、PHAETONと協業し、「Tesera×『大勉強』コラボレーションデスク」を限定20台で展開します。サイズはW902×D452×H737で、価格は390,000円(税抜)です。2026年3月16日(月)からPHAETON(石川県加賀市)およびオンラインでの販売開始を予定しています。

狙いは、学びの時間を創造的に美しくする「エディション」として、作業空間そのものの質を高めることです。インテリア関係者だけでなく、在宅ワークや学習環境に投資する一般層も想定します。

仕様面では、天板にミントグリーンを採用し、フレームはハンマートーン塗装で錆の風合いを再現します。ハンマートーン塗装は、叩いたような凹凸感のある塗膜で金属の表情を強める仕上げです。製造は埼玉・川越の工場で、職人が手仕事で仕上げるため、個体差もデザイン要素になります。

限定20台のため初動の需要次第で完売が早まる可能性があります。今後、学びとデザインをテーマにしたコラボレーションが継続すれば、家具の用途提案が「収納・作業」から「体験価値」へ広がる展開も見込まれます。

【商品情報】
Tesera×大勉強コラボレーションデスク:W902×D452×H737、390,000円(税抜)、限定20台
販売開始は3月16日(月)からPHAETONおよびオンラインで予定
天板はミントグリーン、フレームはハンマートーン塗装
工場は埼玉・川越、職人が手掛ける一発勝負の仕上げ
公式HP: https://www.phaeton-co.com

PRTIMES

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