アイウェアブランド「YUICHI TOYAMA.」は2月11日~17日の7日間、伊勢丹新宿店本館5階でリミテッドストア「眼鏡と工芸展」を開きます。営業時間は10時~20時で、会場問い合わせは03-3352-1111です。

会場では「工芸品としての眼鏡」をテーマに、眼鏡と工芸作家・アーティストの作品が同居する空間を展開します。出展はKim Junsu、織楽浅野、KITAWORKS、Park Honggu、Park Sung Wookです。

限定企画として、伝統工芸の江戸鼈甲(べっこう)を用いたモデルも特別販売します。協力は創業1956年の大澤鼈甲で、価格は白甲82万5,000円、上トロ甲57万2,000円、茨甲エックス40万7,000円、並甲35万2,000円(各税込)です。

伊勢丹新宿店ではフレームのみの販売で、度付き・カラーレンズ希望者は直営店で視力測定とレンズ購入が必要です。催事を通じて、工芸性を重視した眼鏡提案と限定モデルの需要がどこまで広がるかが注目されます。

【イベント情報】
イベント名:YUICHI TOYAMA. 『眼鏡と工芸展』
会期:2026年2月11日(水)~2月17日(火)(計7日間)
会場:伊勢丹新宿店 本館5階 センターパーク/ザ·ステージ#5
営業時間:10:00~20:00
公式HP:https://yuichitoyama.com

PRTIMES

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