建設特化型メディア「ビーバーズ」を運営するブリッジワン(東京都渋谷区)は、2026年7月1日~3日の3日間、東京ビッグサイトで開かれる「第1回 建設DX展+(プラス)」に出展します。開催時間は各日10:00~17:00で、ブースはC3-57です。
会場では、建設業界の人手不足や生産性向上、「i-Construction 2.0」への対応を背景に、DX・AI化支援のほか、ヘッドハンティング、人材紹介、高度外国人材紹介、M&Aコンサルティング、新卒採用・採用コンサルティングなどのサービスを紹介するとしています。
同社によると、ビーバーズの登録者数は約15万人です。高度外国人材紹介は毎月50名を超える紹介実績があるほか、新卒採用・採用コンサルティングでは年間1万人を超える集客ノウハウを掲げます。建設DX展+はBIM/CIM(設計から施工までの3次元データ活用)や建設AI、工程管理システム、建設ロボットなどが集まる展示会で、「ものづくり ワールド [東京]」や「物流DX展」も併催されます。
今後は、現場の省人化・省力化に直結するデジタル技術への関心が高まる中、DX導入と人材確保、事業承継を含む経営課題を同時に検討する来場者の増加が見込まれます。
【イベント情報】
展示会名:第1回 建設DX展+(プラス)
会期:2026年7月1日(水)~3日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
出展ブース番号:C3-57(西4ホール出入口から入ってすぐ左手側)
公式サイト:https://www.japan-build.jp/tokyo-2/ja-jp.html
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【出展告知】第1回 建設DX展+(プラス)に、ブリッジワンが運営する「ビーバーズ」が出展
