インディーゲーム『Shooty Shooty Robot Invasion』がSteamの日替わりセールで50%オフとなり、2026年1月16日~1月30日の期間限定で600円で販売されています。販売ページの表記では史上最安値として提示されています。最新アップデートでは日本語対応が追加され、日本のユーザーでも遊びやすくなりました。
本作は個人開発者Bubby Darkstarが手がけ、NoQuarter Softwareが配信するPC(Steam)向けタイトルです。不条理な世界観のFPSに、選択肢や会話中心の物語体験であるインタラクティブフィクション要素を組み合わせ、手描きアートの高密度な表現と大量のテキストが特徴だとしています。内容面では6万行超の会話テキスト、10時間以上のプレイボリューム、50種類の敵ロボット、パルクールや隠し要素を収録するとされています。
また、強い視覚効果や光の点滅を含む演出があるため、光刺激に敏感な人や発作経験がある人は事前に医師へ相談するよう案内されています。今後は日本語対応の追加により国内のレビューやコミュニティ投稿が増える可能性があり、価格施策とあわせて認知拡大が進むかが注目されます。
