カプコンは2026年2月27日発売予定のサバイバルホラー『バイオハザード レクイエム』の最新映像「BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16」を公開し、主人公2人による対照的な体験を明らかにしました。FBI分析官グレースは資源管理を軸にした“恐怖”、エージェントのレオンは銃と体術で押し切る“爽快感”を担います。グレース編は弾薬や回復が乏しい状況で「倒す/やり過ごす」を迫り、感染者の血液を使うクラフト要素や、弾数の限られる銃「レクイエム」も登場します。レオン編は三人称を基調に、近接攻撃や敵の攻撃を弾くアクション、フィニッシュムーブを強化するとしています。視点は一人称/三人称の切り替えに対応し、難易度も複数用意。「Standard Classic」ではインクリボンが必要なセーブ方式も搭載します。クラウドのGeForce NOW対応も発表され、購入プラットフォームはPS5、Xbox Series X|S、Steam、Nintendo Switch 2、Epic Games Storeなどです。今後は物語の鍵語「エルピス」に関する追加情報や、コラボ展開の詳細が注目されます。【関連情報】
BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16 https://www.youtube.com/watch?v=PNjb1tpOaBI />公式サイト https://www.residentevil.com/requiem />30周年記念コンサート https://bhre30th-concerts.com/s/bhre />ハミルトン特設 https://www.hamiltonwatch.com/ja-jp/resident-evil-requiem

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