ネットマーブルは開発中のマルチプレイ型オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』について、台北ゲームショウ2026のPlayStation® by Acer GamingブースでPlayStation®5向けデモを一般来場者に展示し、2026年2月1日までの開催期間(1月29日〜2月1日)をもって展示を終えたと2月2日14時44分に明らかにしました。

狙いは台湾および中華圏市場での期待感を測り、繁体字中国語ローカライズを含むコンソール版体験への評価を確認することです。会場ではPS5向けデモビルドを提供し、来場者が試遊・観覧できる形で展開しました。

同作は原作『七つの大罪』を題材にし、原作のシリーズ累計発行部数は5,500万部とされています。対応言語は12言語を予定し、直近ではSummer Game Festや東京ゲームショウなどで映像・デモを公開してきました。

今後はPlayStation®5(コンソール独占)、Steam、モバイルで世界リリース予定で、各ストアで事前登録やウィッシュリスト追加が可能です。会場デモの反応を踏まえ、各地域・各プラットフォームでの展開がどこまで加速するかが焦点になります。

【キャンペーン情報】
App Store(事前登録): https://apps.apple.com/jp/app/%E4%B8%83%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%BD%AA-origin/id6744205088
Google Play(事前登録): https://play.google.com/store/apps/details?id=com.netmarble.nanaori
公式サイト(Eメール事前登録/詳細): https://7origin.netmarble.com
公式PlayStation® Store(ウィッシュリスト/詳細): https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10014720
公式Steam(ウィッシュリスト/詳細): https://store.steampowered.com/app/3679080/The_Seven_Deadly_Sins_Origin

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