イプソスは3月5日11:00~11:45、無料ウェビナー「リアルに没入するイマージョン型リサーチ」をオンライン(GoToWebinar)で開きます。アンケートやインタビューだけでは捉えにくい、言語化されない潜在ニーズや実行動の背景理解を狙います。
対象は調査・マーケティング・DX推進部門などのビジネスパーソンです。AI活用が進む一方で、「言うこと」と「すること」の不一致が起きやすく、ニーズの95%は言語化できないといった課題があるとしています。
内容は、観察と会話を組み合わせる「イマージョン型リサーチ」(ホームビジット、ショップアロング、デジタルエスノグラフィーなど)を、ケーススタディとともに解説します。イプソスは1975年設立で、90市場に展開し従業員は18,000人以上です。
今後は、具体的な活用方法の提示を通じて、共感醸成やインスピレーション獲得、新商品開発、使用実態理解などへの応用が広がるかが焦点になります。
【イベント情報】
イベント名:リアルに没入するイマージョン型リサーチ
開催日:2026年3月5日(木曜日)
時間:11:00~11:45
形式:オンライン(GoToWebinar)/参加費:無料
申込:お申し込みはこちらから(URL記載なし)
PRTIMES
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「アンケートでは見えない本音」をどう掴む? 記憶に頼らない次世代の定性調査「イマージョン」活用ウェビナー
