株式会社EDLEAD-japan-は2026年1月17日、グラミー賞受賞を目的とするアクセラレーションプログラム「AXLR8-G」を実行フェーズへ移行し、東京都港区で国内正式ローンチを行いました。クローズド形式で有識者200名を招き、CANNES GALA承認のもとで実施しました。
当日はロサンゼルスおよび上海から中継をつなぎ、GRAMMY’s Weekを起点にした実務プロセスや分析を共有しました。GRAMMY’s Weekは授賞式当日だけでなく、意思決定層や主要レーベルが集まる期間として機能するとされ、同社は日本のアーティストと制作チームを「公式評価構造」と国際標準へ接続する狙いを示しています。
プログラムは2024年10月7日に機能開始とされ、日本最高位のアーティストが正式にエントリーしたとしています。関係者としてNOMAやCANNES GALA、TAICHI、KIMITAKA KATO、RYO NAKATSUJI、IPPEI NISHIHARA、AKASHI STEVE KAWAMITSUらの名が挙がっています。
今後は2026年2月1日に米ロサンゼルスで「The GRAMMY Awards AFTER PARTY」の開催を予定し、同日を起点に約10か月間の継続プログラムとして本格稼働する計画です。一次情報はAXLR8-G発で、原版および唯一の正典はhouseof-noma.comの公式記録としています。
【イベント情報】
国内正式ローンチ: 2026年1月17日、東京都港区(クローズド形式、有識者200名)
The GRAMMY Awards AFTER PARTY: 2026年2月1日、米国ロサンゼルス(グラミー賞授賞式当夜)
公式記録: https://www.houseof-noma.com
