セント レジス ホテル 大阪(大阪市中央区本町3-6-12)は2026年2月16日、ブラッスリー「RÉGINE(レジーヌ)」で一夜限りのディナーイベント「ウィンター・エレガンス」を開きます。ドアオープンは18:00で、19:00〜21:00に当日限定コースを提供します。料金はディナーコースが¥27,000(消費税・サービス料込み)です。
監修はミシュラン二つ星レストラン「Ryuzu」のオーナーシェフ、飯塚隆太氏が担当します。開始時には18:30〜19:00にシャンパン・サーベラージュ(ボトルの口を剣などで開栓する演出)とシャンパンタワー、カナッペを用意し、冬の食材を軸にした特別コースにつなげます。
ワインペアリングを付けたコースも¥50,000(消費税・サービス料込み)で提供します。会場の「RÉGINE」はホテルの哲学「Timeless Elegance(時を超える優雅さ)」を体現するレストランで、飯塚氏が監修を務めている点も特徴です。
ホテルの特別ディナー需要が高まる中、演出とペアリングを組み合わせた体験型企画として、同様のコラボレーションが継続するかが注目されます。
【イベント情報】
イベント名:ウィンター・エレガンス
日時:2026年2月16日(月)18:00ドアオープン/19:00~21:00ディナー
会場:ブラッスリー「RÉGINE」1階(セント レジス ホテル 大阪)
料金:ディナーコース ¥27,000/ワインペアリングコース¥50,000(消費税・サービス料込み)
WEBサイト(詳細URL):https://www.marriott.com/ja/offers/packages/Luxury-Dining-Event.mi
