TBSラジオが2月8日20時~24時に放送した衆院選2026の開票特番が、同時間帯のradikoライブ配信(関東1都6県・16局)で平均占有率20%超を記録し、順位は第1位となりました。番組はJRN系列29局ネットで放送されました。
番組名はJRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」です。荻上チキさん、片桐千晶さんらが出演し、政党関係者へのインタビューも交えながら開票結果と短期決戦の意味を伝えました。
放送後の視聴・聴取機会として、YouTubeライブ配信を行い、公式アカウントでアーカイブも公開しています。radikoではタイムフリーで放送後1週間、2月15日まで聴取可能です。さらに、深夜0時15分頃から有料のアフタートーク配信も実施しました。
各配信の活用により、選挙特番の到達範囲は放送時間中に限られない形へ広がっています。TBSラジオは今回を含めアフタートークの実施が3回目としており、今後も開票特番の補完コンテンツを継続するかが注目されます。
【キャンペーン情報】
radikoタイムフリー:放送後1週間(2月15日まで)聴取可能
有料配信:開票特番アフタートーク(2月28日(土)まで購入可能)
購入URL:https://tbsr-2026election-at.peatix.com
PRTIMES
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TBSラジオの衆院選特番(20時~24時)が同時間帯の平均占有率トップに!
