日本パラフェンシング協会と日本フェンシング協会は、相互協力の連携協定を結ぶ。協定式は2026年3月26日10時00分〜10時30分に実施し、報道受付は9時30分開始予定。終了後の10時30分〜11時00分に囲み取材を行う。会場は東京都新宿区のJapan Sport Olympic Square14階、岸清一メモリアルルーム1。

両協会は、障がいの有無やオリンピック・パラリンピックの枠組みを超え、知見や資源の共有を進める。具体的にはトレーニング環境の整備、強化活動の連携、医科学分析(データや医学的知見を用いた競技力評価)の連携などを協力項目に据える。

当日は千田健一氏、都築稔氏、青木雄介氏、松山恭助氏、加納慎太郎氏が登壇予定。取材申請の期限は3月25日15時00分で、対象は報道関係者としている。

今後、両協会は協定を基に、競技力強化と持続可能な組織基盤の構築を目指し、フェンシングとパラフェンシングの発展に向けた連携の具体化を進める見通しだ。

【イベント情報】
日時:2026年3月26日(木)協定式10:00~10:30(報道受付9:30~予定)、囲み取材10:30~11:00
場所:Japan Sport Olympic Square 14階 岸清一メモリアルルーム1(〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4-2)
取材申請期限:3月25日15:00
申込URL:https://forms.gle/1W14pg1BsK5cu6oz8

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PRTIMES

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