メットライフ生命保険は2026年5月14日、タイトルパートナーを務めるメットライフ生命Fリーグの新シーズンに向けて「共創プロジェクト」とSNS動画チャレンジ「Footwork For Futures(フットワーク・フォー・フューチャー)」を始動するとした。Fリーグは2026年5月29日から順次開幕し、投稿連動寄付は1件あたり5米ドル、上限は最大10万米ドルとする。
取り組みは、リーグ、各クラブ、地域社会と連携し、地域アクティベーションを進める。具体的には、クラブと協力した冠試合での小学校全校生徒招待、フットサル教室の実施、金融教育の機会づくりなどを行い、活動状況は公式SNSなどで発信する。
背景として、昨シーズンはリーグ全体への支援や認知拡大を中心に展開してきた。さらにメットライフ生命は1973年に営業を開始し、資本金は2226億円で、2025年からはGlobal Citizenとの連携や「FIFA Global Citizen教育基金」への支援も進めている。
今後は、スポーツを通じた地域活性と子ども向けの教育・体験機会の創出を、ファンも巻き込みながら継続する方針で、活動内容の発信も強めるとしている。
【キャンペーン情報】
キャンペーン: SNSで誰でも参加できる動画チャレンジ「Footwork For Futures(フットワーク・フォー・フューチャー)」、投稿1件あたり5米ドルを寄付(最大10万米ドル)
公式HP: www.metlife.co.jp
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PRTIMES
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メットライフ生命Fリーグ、「共創プロジェクト」「Footwork For Futures(フットワーク・フォー・フューチャー)」始動
