ラグザスは2026年2月26日、「RAXUSこどもたちの夢応援プロジェクト」の一環として、侍ジャパンの壮行試合シリーズ「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」でも野球少年少女に始球式の機会を提供すると明らかにしました。対象都市は宮崎と名古屋の2都市です。
始球式の参加者は、投手役が山崎倖希さん(小学5年生)、捕手役が倉田晃成さん(小学4年生)です。ラグザスは参加する子どもたちに、夢や目標、野球に懸ける想いをまとめた「決意表明書」の提出を求め、挑戦に向き合う姿勢を可視化する仕組みとしています。
同社は、侍ジャパンの壮行試合という大舞台を活用し、努力してきた子どもたちに原体験を届けることで、地域を越えて「挑戦する文化」と「挑戦を応援してくれる実体験」を広げる狙いです。ラグザスは2008年4月設立で、モビリティや人材、教育、M&A、スポーツなどの領域で事業を展開しています。
今後は、宮崎と名古屋で生まれる挑戦の連鎖を全国へ広げていきたいとしています。
【イベント情報】
イベント: ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 宮崎
イベント: ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋
詳細URL: https://www.raxus.inc/news/post_8813
PRTIMES
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ラグザス株式会社、始球式を通じた「RAXUSこどもたちの夢応援プロジェクト」を二都市で実施。宮崎に続き名古屋でも始球式の機会を提供
