361°とBリーグ越谷アルファーズは4月29日、イオンレイクタウンアウトレット「空の広場」で体験型バスケットボールイベントを開きました。会場ではシュートチャレンジなどの参加型企画を実施し、成功者には361°のプロダクトなどの景品を用意しました。
イベントは「観るだけじゃ、もったいない。」を掲げ、家族連れやバスケットボールファン、キッズや学生アスリートらの来場を想定しました。選手の等身大パネルを使ったフォトスポットも展開し、観戦以外の接点を作る狙いです。
ステージではDJ PACHI-YELLOW(2025 DMC THE OPEN JAPAN CHAMPION)とDJ LANYが出演し、越谷アルファーズ専属チアリーダー「AlphaVenus」やゲスト「6174(HARUNE/MALIN/HIK4RI/VIVI)」もパフォーマンスを行いました。361°は世界7000以上の拠点で展開するスポーツブランドです。
運営会社の361 Sports Japanはジェリービーンズグループのグループ会社で、グループは資本金16億5183万円、1976年6月設立です。今後も地域やチームとの連携を深め、バスケットボールカルチャーの発展と新たなスポーツ体験の創出に取り組むとしています。
【関連リンク】
越谷アルファーズ 公式サイト: https://www.koshigaya-alphas.com
361 Sports Japan 公式サイト: https://361sports.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【イベントレポート】361° × 越谷アルファーズの体験型バスケイベントがイオンレイクタウンで開催!
