COEDO KAWAGOE F.C(埼玉県川越市)は2026年2月21日、男性向け泥スキンケアブランド「DOROSCRUB(ドロスクラブ)」を展開するNOCK WOOD(埼玉県志木市)と、2026シーズンのプラチナパートナー契約を結んだと明らかにしました。
クラブは2020年設立で、川越市をホームタウンに活動しています。目標として「設立10年以内のJリーグ加盟」を掲げ、直近では2026シーズンの関東1部リーグ昇格、2030年のJリーグ参入を目指します。関東1部は関東リーグの最上位カテゴリーで、地域リーグ上位として全国大会などに進む足がかりになります。
NOCK WOODは、地元・川越市からJリーグを目指すクラブのミッションに賛同し、企業パートナーとして支援に加わります。COEDO KAWAGOE F.Cの運営会社は2020年10月設立、資本金は100万円としています。
今後は、パートナーシップを通じてクラブの競技力・運営基盤の強化と、DOROSCRUBの認知拡大の両立を図る方針です。地域スポーツと地元企業の連携が、ファン層と地域経済の広がりにつながるかが焦点になります。
【関連リンク】
DOROSCRUB(NOCK WOOD株式会社)HP: https://doroscrub.com
公式HP: https://c-kawagoe.com
運営ウェブメディアHP: https://mag.c-kawagoe.com
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埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」、NOCK WOOD株式会社と2026シーズンのプラチナパートナー契約を締結
