アクア(東京都中央区)は、住宅設備用ルームエアコンの2026年モデルとして、スタンダード「Eシリーズ」最新機種と新スタンダード「JSシリーズ」、ハイグレード「AXシリーズ」最新機種を順次発売します。EシリーズとJSシリーズは2026年4月上旬、AXシリーズは同6月上旬の予定です。
全シリーズに、熱交換器を凍結させて汚れを落とし、仕上げで56℃の加熱・乾燥を行う「ダブル凍結クリーン」を標準搭載します。屋外設置の耐久面では、耐塩害仕様やヤモリ侵入防止構造を含む「長持ち室外機」を共通仕様とし、清潔性とメンテナンス性の強化を打ち出しました。
AXシリーズは、AI最適化運転やスマホアプリ連携に加え、フィルター自動お掃除(約8分間)を搭載します。新機能として不在検知時に30分ごとに設定温度を調整する「不在節電」も盛り込み、電気料金負担増が続く環境で省エネ需要を狙います。
2025年4月に住宅設備用ルームエアコンの販売を始めた同社は、新シリーズ追加(JS)とAXの能力展開拡大で、住宅購入やリフォームなど多様な住環境の選択肢を広げる考えです。
【商品情報】
発売:Eシリーズ/JSシリーズ(2026年4月上旬)、AXシリーズ(2026年6月上旬)
JSシリーズ:住宅設備事業者向け商品
Haismartアプリ詳細URL:https://aqua-has.com/lp/aircon_haismart
住宅設備用ルームエアコン専用サイト:https://aqua-has.com/biz_aircon
公式HP:https://aqua-has.com
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PRTIMES
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新シリーズ追加&サイズ展開拡大でラインアップがより豊富に! AQUA 住宅設備用ルームエアコン2026年モデル発売
