アステリアは2026年7月30日、令和8年熊本地震の被災地支援として義援金300万円の寄付を決め、被災した自治体・企業・団体に自社ソフト(Platio、Handbook X、Bakusoku.AI)を無償提供します。

無償提供期間は2026年8月3日〜2027年1月31日で、申込み受付は2026年7月30日〜2027年12月31日です。対象は被災地域で復旧・復興に携わる組織で、災害復興支援窓口にメールで連絡して申し込みます。Platioはノーコードで業務アプリを作れる仕組み、Bakusoku.AIはAI活用機能を備えた支援ツールとしています。

同社は熊本市中央区に熊本R&Dセンターを置き、7月29日時点で全社員の無事を確認し、センター内で業務に影響する被害は確認されていない一方、入居ビルのエレベーター停止により復旧までは在宅勤務の予定です。義援金の納付先は被災自治体で、現在調整・検討中です。

同社は今後も被災地の状況を注視し、必要とされる支援の追加策を検討するとしています。

【キャンペーン情報】
申込先(アステリア 災害復興支援窓口)E-mail:dra@asteria.com
製品サイト(Platio):https://plat.io/ja
製品サイト(Handbook X):https://www.handbookx.com/jp
製品サイト(Bakusoku.AI):https://bakusoku.ai
詳細URL:https://jp.asteria.com/news/2026073044453

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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