クロストレード(埼玉県さいたま市)は2026年8月18日20時10分、海外EC事業への参入を支援する事業支援サービス「アブロードシステム」の提供を開始しました。販売環境の構築から運営までを一貫して支援し、参入準備の負担軽減を狙います。
同社は2026年7月設立、資本金は100万円です。海外ECは販路拡大の選択肢として注目される一方、出店先の選定や販売環境づくり、商品出品、販売管理など対応範囲が広く、体制構築が課題になりやすい状況があります。
アブロードシステムでは、アカウント開設や商品出品、販売管理に加え、運営ノウハウの提供まで総合的にサポートします。想定する対象市場はアジア、北米を含む海外市場で、海外展開に必要な実務をまとめて支える設計です。
今後は対応市場や支援体制を拡充し、海外市場へ挑戦できる環境づくりを進める方針です。問い合わせは同社(048-606-4310)が受け付けます。
【商品情報】
サービス名称:アブロードシステム
サービス内容:海外EC事業への参入支援、販売環境の構築、商品出品・販売管理、運営支援など
対象市場:アジア、北米をはじめとする海外市場
公式HP:https://cross-trade.jp
詳細/問い合わせURL:https://cross-trade.jp/contact?type=contact
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PRTIMES
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クロストレード株式会社、海外EC事業への参入を支援する「アブロードシステム」の提供を開始





