シンコーメタリコン(滋賀県湖南市)は2026年4月1日8時30分~9時15分、新社屋内の多目的ホール「TATEISHI座」(収容110名)で、映画館をコンセプトにした2026年度入社式を開く。新入社員は4名で、既存社員は89名が参加する。
会場となる「TATEISHI座」は新社屋のこけら落としに位置付けられ、式次第は開会の辞、クレド唱和、社長挨拶、新入社員とチューターの紹介・挨拶、閉会の辞、記念撮影を予定する。クレドは、社員が判断や行動の指針として共有する言葉だという。
新社屋は2026年3月末に竣工・引き渡し予定。これまで社内説明会や外部向け講演では人数制限が課題だったとして、節目の入社式を「形式」よりも体験価値を重視した機会にする狙いを掲げる。
今後は入社式など社内行事に加え、「人を大切にする経営」や「溶射技術」をテーマにした講演・紹介の場としても活用し、湖南市のランドマークおよび価値発信拠点化を目指す。
【イベント情報】
日時:2026年4月1日(水)8:30~9:15
場所:株式会社シンコーメタリコン 新社屋「TATEISHI座」
内容:開会の辞、クレド唱和、社長挨拶、新入社員の紹介・挨拶、チューターの紹介・挨拶、閉会の辞、記念撮影
公式HP:https://www.shinco-metalicon.co.jp
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PRTIMES
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"映画館で入社式!?" 新社屋「TATEISHI座」で思い出に残る入社体験を
