スマートブルー(静岡市葵区)は、再生可能エネルギーの最大活用でネットゼロ実現を学ぶオンラインカンファレンス「スマートブルーカンファレンス2026」を7月28日、7月30日、8月4日に開催します。各日10時〜16時30分で内容は同一、全12講座を無料の申込制で配信します。
講座では、CO₂排出量の把握方法や太陽光発電、PPA(第三者が設備を設置し電力を供給する契約)、蓄電池、余剰電力の活用、補助金・税制優遇などを扱い、導入事例と施策ごとの特徴を解説します。参加対象は、商材・サービスの比較検討を進めたい企業や、電気料金上昇によるコスト負担が増えた企業などです。
背景には、電気料金・燃料価格の変動に加え、GHGプロトコル改訂やプライム市場に関するSSBJ適用への対応などがあり、経営・財務の観点を含むエネルギー戦略の必要性が高まっています。同社は脱炭素を義務や負担ではなく、電気料金削減や調達安定化、BCP、企業価値向上につながる施策として捉えるための実務情報を提供するとしています。
今後は、企業が自社の排出量把握から設備導入、制度活用までを一体で検討する動きが広がる可能性があります。なお、登壇社と同業種・同事業種の企業は申込みを断られる場合があります。
【イベント情報】
申込/特設ページ:https://enemanex.jp/seminar/202607conference
/>開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
特典:セミナー特典資料
主催:スマートブルー株式会社
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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【再エネ×脱炭素】カンファレンス2026開催|再エネ/脱炭素投資を企業成長の力に変える






