センターエッジ合同会社(大阪市北区)は2026年3月13日、外部パートナーが150種類以上のSaaS・DXツールを顧客に提案できる成果報酬型パートナープログラム兼アプリ「DXカタログ」の提供を始めました。初期費用と月額利用料はともに0円で、ノルマはありません。
対象は会社員やフリーランス、士業など取引先の業務改善提案に関わる人です。アプリ内でDXサービスを検索でき、顧客の課題や予算をヒアリングして入力すると、AIが適したサービス候補を提示するとしています。
パートナーは案件登録までを担い、その後の提案・交渉・導入支援は同社が対応します。成約時には紹介手数料の一部が成果報酬として支払われる仕組みで、既存のDX無料相談窓口「DXセレクト」の取り扱い商材を外部提案に広げます。
同社は、日本の労働生産性やデジタル競争力の面で指摘されるDXの遅れに対し、目的不明確、人手不足、リテラシー不足といった障壁の低減を狙うとしています。今後は面談後の登録者を増やし、提案から成約までの支援体制を強化していく見通しです。
【関連リンク】
サービスページ(詳細URL):https://www.centeredge.co.jp/dx-catalog
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【初期費用0円・ノルマなし】AIが最適なDXツールを提案!成果報酬型のパートナープログラム兼アプリ「DXカタログ」の提供を開始
