オンライン日本語会話サービス「Native Camp Japanese」を運営するネイティブキャンプ(東京都渋谷区)は2026年2月22日、日本語講師数が7,000人を突破したと明らかにしました。24時間365日(メンテナンス除く)、予約不要・回数無制限で受講できる定額型のオンラインレッスンを提供しています。
講師拡充の背景には、世界的な日本語学習需要の高まりと会員数増加があります。多言語対応(英語・中国語・韓国語など)の講師や、国家資格「登録日本語教員」保有者を含む人材を採用し、時間・場所にとらわれない指導体制を整えたとしています。レッスンは例として1回25分で受講できます。
新規利用者向けには「7-Day Free Trial」として無料体験7日間に加え、USD 20相当のコイン付与を案内しています。期間は2026年2月1日から2月28日23:59(JST)までで、個人の学習者に加え法人の日本語研修ニーズにも対応するとしています。なお、日本語を母語とする人の入会は受け付けない運用です。
講師基盤の拡大により、需要増局面でもレッスン品質と供給を安定させ、より多くの学習者へ学習機会を広げることが焦点になります。今後は講師採用強化策とあわせ、法人研修を含む利用拡大が進むかが注目されます。
【キャンペーン情報】
7-Day Free Trial キャンペーン期間:2026年2月1日(日)~2026年2月28日(土)23:59(JST)
申込URL:https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes
講師友達紹介キャンペーン/講師新規登録 1万円プレゼントキャンペーン(詳細):https://ja.nativecamp.net/tutors/promos
法人向け日本語研修サービス 問い合わせ:https://nativecamp.net/corporate/cs
本リリースに関する問い合わせ:https://nativecamp.net/cs/media
