株式会社ファーストシード(東京都港区、代表取締役:大榎一司)は2026年3月17日、日々の思いつきや気づきを書き留めて思考を行動へつなげるメモアプリ「FirstSeedノート」をリリースしました。対応OSはiOS 26とmacOS 26です。
同アプリは、メモの記録に加えてToDo機能やハイライト機能を備え、後から重要点を見返しやすい設計です。Markdownやスマートフォーマット(入力を整形する機能)に対応し、文字サイズ・行間の調整など表示面もカスタマイズできます。
また、デバイス間同期や共有、ウィジェットにも対応し、個人のアイデア整理だけでなくチーム内の情報共有にも使えるとしています。開発元の同社は2017年10月設立、資本金は300万円で、iOSおよびMac向けアプリ開発を手がけています。
同社は、記録→整理→振り返り→行動の循環を支えるノートアプリとして利用拡大を図る方針です。今後は継続利用を後押しする運用提案や機能強化が焦点になりそうです。
【商品情報】
アプリ名: FirstSeedノート
製品サイト: https://firstseed.io/jp/notes
App Store: https://apps.apple.com/jp/app/id6757331297
お問い合わせ: https://firstseed.io/jp/contact.html
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PRTIMES
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メモから行動へ。インプットを行動につなげる次世代ノート「FirstSeedノート」誕生
