夢来備人(東京都千代田区)は2026年6月13日、宅建WEBアプリ「宅スマ」で、暗記に特化した「虫食い機能」と「赤シート機能」の提供を始めた。虫食いは空欄補充形式で知識を確認でき、赤シートは赤文字をワンタップで非表示にできる。利用料は完全無料で、問題は3,500問以上を収録する。
宅建試験は覚える範囲が広く、問題演習だけでは知識が抜けやすいという。新機能はテキストを読み進めながら重要語句を隠して答える設計で、暗記と理解の往復をしやすくする狙いがある。赤シートは紙の学習法をデジタルに置き換える位置づけとなる。
同社は学習継続の仕組みとして、毎週金曜日に「チャレンジテスト」も開催し、成績上位者にアマギフを付与している。会社は2022年1月11日設立、資本金は900万円。
今後は無料提供を維持しつつ、機能拡充とチャレンジテストの継続により、宅建受験者の利用拡大を図るとしている。
【商品情報】
宅スマアプリ(ログイン):https://www.takusuma.com/login
宅スマアプリについて:https://takusuma.com/lp
チャレンジテスト:https://takusuma-challenge-test.netlify.app
宅建情報:https://takusuma.com
お問い合わせ(メール):info@murabito.jp
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PRTIMES
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暗記が辛い・・・宅建試験の強い味方!! 宅建アプリなのに「赤シート」「虫食い機能」が使える!!
